~マレーシアへ旅行前にチェック✈~

【駐ママ必見】マレーシアで習い事を楽しもう!習い事情報まとめ

みなさん、こんにちは。

マレーシアは今日も暑いですね💦

 

今日は『余暇時間が長い人におすすめのマレーシアで習い事まとめ』です!

海外滞在中に積極的に新しいことにトライしていきましょう!

 

 

マレーシアで外国語を学ぶ

 

マレーシア滞在中に外国語を学んでみましょう。

マレーシアでは英語が広範に通じます。

中華系の人々の間では標準中国語(日本で北京語と言われるもの)が広く使われています。

マレーシアで話されている英語をよく聞いてみると文法的にも平易なレベルの言葉が使われていること、

どちらかといえば外国語が不得手な日本人にとって

分かりやすい(通じやすい)英語を使っているとも言えます。

 

 

工作、手芸に取り組む

「学校美術の授業以来、工作なんてやったことがない』という人はぜひ取り組んでみましょう。

・シャドーボックス

全く名前も聞いたことがない、という人もいることでしょう。

シャドーボックスは「絵を飾る額」の絵を貼る部分に小箱が付けられていて、

そこの中に紙や布などを使い立体像作って行くハンドクラフトです。

お部屋の雰囲気にあったものをぜひ作ってみてください。

 

・陶器の絵付け

マレーシア在住者の間では「ポーセリン教室」と呼ばれているもので、

陶磁器の上に色を塗って行き、それを焼いて作品にするものです。

絵付けと言っても、見本をながら陶器に転写された下絵をなぞって色を塗るだけです。

 

・コパ

銅板を細かく叩いて絵を描いて行き、浮き上がって来たらその表面を丹念に磨いて作品にするというもの。

日本でなかなか体験できない工芸の手法で、在住者に人気があります。

 

・リボン刺繍

普通の刺繍糸でなく、リボンを布に刺す刺繍です。

本物の花が咲いているかのように見える、

美しいグラデーションと立体感が魅力で愛好者がずいぶんといるようです。

 

・バティック

マレーシアやインドネシアに伝わるろうけつ染めの伝統工芸です。

お土産屋さんに行くと小物から布地までさまざまなバティックが売られていますが、

せっかくマレーシアにいるなら自分で絵を描いて染めみる、という体験もできます。

 

・中国茶道

中華系の人が住むマレーシアでは、美味しい中国茶を扱うお店がたくさんあります。

これら茶芸館によってはお茶の美味しい入れ方や茶葉そのものの由来、種類などを

教える講座を開いています。

 

 

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